あやしいわーるど@暫定 - 過去ログ検索結果  ←戻る 


20190207.dat  


717     投稿者:    投稿日時:2019/02/07(木) 20:45:40 
馬鹿って言うのは「物事は認めてもらうことで成り立つ」ということが分からない。 
子供の内から「認めてもらう」という神経を培うには偏差値も一つの方法である。 
「僕は勉強したよ。」って言えば、頭が良いということになる、それが馬鹿の神経だ。 
偏差値を見て、どれくらい勉強したかが客観的に数値化されて、客観的に判断するということ。 
別に勉強ができなくても良い。ただ、「客が欲しいと思ったから給料になる」ということは当たり前。 
「これは凄い良い時計なんですよ。」と言うだけで、誰も買わないなら、単なる馬鹿だ。 
「僕の思いは色々とありますが、とりあえず時計の売上は・・・」売上は客観的だ。 
少なくとも「欲しいけど我慢する」なんて言葉は、馬鹿でもなければ喜ばない言葉だ。 
「この時計を欲しいって奴がいるんだぜ。」と言うだけで満足するような馬鹿しか喜ばない。 
「シャワーの時に外し忘れることがあるから予備として時計を買う。多分三か月で捨てる。」 
なんて言葉の方が遥かに嬉しい。もし馬鹿でないなら、この方が遥かに嬉しい。 
売上は、本当に欲しいかどうかを数値化する。少なくとも「欲しいけど我慢」なんてのは「欲しくない」扱い。

718     投稿者:    投稿日時:2019/02/07(木) 20:56:15 
商業の例外。宗教。心の売買。マザーテレサ、少ない金額を喜ぶ、の巻。 
実は、創価学会も同じ財務スタイルなので、国際的に創価学会は優良宗教です。 
創価学会、実は、マザーテレサの言うところの寄付、と同じカネ集めスタイル。 
マザーテレサに、1ヶ月の食費が300ドルの人が、50ドル寄付したら、 
マザーテレサに、1ヶ月の食費が1000ドルの人が、100ドル寄付するより、 
50ドルの寄付をした人の方が優先された、という話。 
これは、その人にとってマザーテレサが一番なのかどうか、なんだ。 
処女とのセックスと非常に似ている。 
たとえ経済的な不都合を被っても、非処女ではなく処女とセックスしたい。 
それと同じなんだ。その人にとってのウェイト。 
これは、商業と違い、宗教は心の売買であることを象徴している。 
創価学会も、医者が三万円の財務をするより、 
派遣社員が接遇センターに一万円を持っていく方が喜ぶので、 
創価学会はマザーテレサと同じ集金集めだから国際評価が高いんだ。 
子供がこれを覚えるなら、高校受験で、合格したら入学する、と誓約したら20点プラス、これも方法の一つだ。